森山直太朗の新曲歌詞は賛否両論
森山直太朗さんんがツアー最終日の東京・C.C.Lemonホールで
歌詞が賛否両論を呼んでいる歌詞の新曲を歌いました。
賛否両論の新曲「生きてることが辛いなら」(8月27日発売)
は、冒頭の「生きてることが辛いなら いっそ小さく死ねばいい
恋人と親は悲しむが 三日と経てば元通り」をめぐり、テレビで
初披露してから1000件を超える賛否の書き込みが続いているとか。
同曲は「生きてることが辛いなら 嫌になるまで生きるがいい」と
締めくくっているのですが、ファンを前に直太朗は「未来は明るい!
みんなが1人ずつ思えばそうなると信じている。今の時代を一緒に
歩む同士に、感謝の気持ちを込めて」と語ってから、歌い始めたそうです。
表現方法を人によって受け止められ方が違うので、
仕方がないといえば仕方がないですね。
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